エロすぎる女友達の身体不倫セックス体験話

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記事No.927:日付(2016-10-18)
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今年の1月の話。
俺は32の既婚。嫁さんともそこそこうまくいってる。
彼女はひとつ年下で、ラボの後輩。
彼女は、同じく後輩の男ともう4年近くつきあっていて、公然の仲。
彼女を仮にK、俺を隆とします。
Kの彼氏は半年前から別の大学のラボに移っていて、遠距離だった。
新年会のあと、Kと俺と、あと2,3人の後輩とで別の店に飲み直しに行ったが、
後輩達の騒々しいもりあがりに俺とKはあまりついていけなかった。
騒ぐ後輩達を尻目に、俺とKはカウンターで話していた。
「Kは結婚しないの?」
「結婚?だれと?」
「誰とって、、、」

しばらく沈黙したあと、Kがぼそっとつぶやいた。
「あたし、恋愛向きの体じゃないんだもん」

それまで、過去の経緯もあって俺はKの恋愛について話すことはなかった。
なんとなく、もうそういう話もできるかな、と思って話を振ったところだったので、
俺はKの返事に言葉を失った。

「恋愛向きじゃないって、、、反応しないの?」
おそるおそる切り出すと
「反応しないっていうか、、、」
「Kだけの問題じゃないんじゃない?」
「そうかなぁ、、、」
久しぶりの酒のせいもあって、俺は急にどきどきしてきた。

「嫌いなんじゃないんだよ。ただ、そういうことしなくてもいいのにって思うの。
そういうんじゃ、だめ?」
そりゃあやっぱり男としてはそれじゃいやだよな、と思ったが、俺は心にもない
ことをいう。
「うーん、関係しだいだよ」

「あたしだって、関係次第ではそういうことしていいって思うのに」
それからしばらく、Kはくどくどと愚痴を言い続けていた。
そして、すっかりできあがってしまったらしく、目がとろんとして声が大きくなってきた。

「だいたいさぁ、隆さんわかってるんでしょぉ!」
「何が」
「あたしがほんとうに好きなのは隆さんだって」

またでた、と思った。
Kは泥酔するとだれかれかまわず「好き」という悪い癖があった。
それで何人か後輩が勘違いをして、しらふになったKに振られて傷ついていた。

だからそれを聞いた(かなり大声だった)後輩たちは、
「Kさん、またでましたね。そろそろ帰った方がいいんじゃないですか」
などと、たいして気にもとめていない。
俺はそれをいいことに、「じゃ、送ってくるわ」とKを連れて店をでた。

タクシーを拾って、Kを押し込んで俺も乗り込んだ。
タクシーの中でも、Kはずっと「おい、隆、わかってるのか!」
「お前、あたしを何とかしろ」などと言い続ける。
運転手に恥ずかしいので適当にあしらってると、Kの声はどんどん大きくなる。俺も切れ気味になって、
「うるせぇな、そんなにいうなら襲ってやるから、着くまでおとなしくしてろよ!」
というと、Kは急におとなしくなった。

そしてKのマンションについた。

俺はタクシーの中でのKの態度に少し腹がたっていたので、
Kから鍵を奪って玄関を開けると、ほとんど押し込むようにKを部屋にいれ、そのまま帰ろうとした。

しかし、Kは玄関に倒れ込んだまま、苦しそうに息をしている。
さすがに少し心配になり、Kの肩をたたいて、
「おい、ちゃんと着替えて寝ろよ。俺帰るから」
というと、Kは倒れ込んだ姿勢のまま、一言言った

「恋愛向きの体じゃないけど、、襲って」
その一言で俺の理性がふっとんだ

俺はKを抱き上げると、部屋へ入った。
ベッドはもうひとつ奥の部屋にあった。
Kは泥酔していたと思ったが、急に足取りがしっかりしてきたようだった。

ひょっとしてはじめから俺を誘うつもりだったのかと思うと、なおさら興奮した。
俺もKも丈の長いコートを着ていたが、そのままベッドになだれこんだ。

俺はKにキスをした。Kはすぐに口を大きく開いて舌をからめてきた。
んぐっ、んぐっと音がするような激しいキスの後、Kは荒い息で言った
「そう、あたし、キスがいっぱいしたかったの。キスが大好きなの!」
そして俺たちはまた激しく舌を絡めた

俺は結婚してから妻以外の女とキスするのははじめてだった。
甘い。唇も舌も、抱きしめた肩もすべて感触が違う。
当たり前だが俺はさらに興奮して、きつく抱きしめながらますます激しく舌を絡めた。

Kはすこしずつ柔らかくなるようだった。そして、唇が少し離れるたび「んあっ、ああっ」とあえぎ声がでてきた。
俺が「恋愛向きだよ」というと、その言葉で感じたのか「んああっ」と大きな声を出した。

俺は一旦立ち上がり、コートを脱いでまたKにおおいかぶさった。
Kのコートのボタンをひとつずつはずして脱がす。
その間、Kは俺の頬やおでこにキスをする。
コートを脱いで、服のまま抱き合ったが、もうがまんできなかった。

俺は一気に全裸になると、Kのセーターをめくった。
Kはブラジャーをつけていなかった。いきなり乳首があらわになり、俺は一瞬ひるんだ。
しかし、セーターをめくりあげられたKの姿を見てはもう我慢できない。
いきなり乳首にしゃぶりついた。Kがまた大きな声をだした。

乳首を軽くかむたびにKは「んあっ、おあっ」と声をだす。
舌で乳首をころがしながらジーンズのボタンをはずすと、あとはKが自分で脱いだ。
俺はパンティの上からせめたかったが、Kはジーンズと一緒にパンティも脱ぎ、めくられたセーターだけになった。
俺はそのセーターを脱がせた。二人はとうとう全裸で抱き合った。

Kは腰を俺におしつけるように動かしながら、キスを求めてきた。
再び舌が絡み合う。Kの腰の動きが激しくなる。

だが、俺は立たなかった、、、

「おかしいな、たたねぇよ」
思わずKにいうと、「そんなもんだよ、、」と言いながら俺のやわらかいペニスを握る。
妻より細い指がゆっくりとペニスをこねくりまわす。
その刺激で、すこしずつペニスが硬くなる。

俺はキスをしながら、Kの股間に手をはわせた。あまり濡れていない。
しかし、ク○トリスは勃起していた。俺がク○トリスをつまむと、Kは「あっ!」と言って俺のペニスをぎゅっと握った。

その刺激で、俺のペニスは急速に力を増していった。
それとともに、じわっ、という感じでKの股間も濡れてきた。
つまんだク○トリスを一度離して再びつまんだときは、すでに愛液でぬるぬるになっていた。
Kの腰が動く。二人の舌はますます激しく絡まる、、、

俺はKの横に肩肘をついて、Kのクリをはじいていた。
Kはその俺のペニスを、、、もうこねくりまわせない、、、しごきはじめた。気持ちよさに声がでた。

Kはだまって体をずらし、横向きのまま俺の股間に顔を近づけていった。
何をするのかわかったので、俺の指がクリを離れても気にしなかった。Kは、ペニスにキスをするまもなく、すっぽりと口に含んだ。

根本を手でつかんで、ひたすらに吸い、ピストンをする。
ペニスの先がKののどに当たる。しゃぶるというより吸い込むという感じ。
俺は横向きから仰向けになる。
Kは俺の尻を抱きしめるように上にのり、さらにピストンを続けた。

俺はKの頭をかるくたたいて、次の行為をうながした。
Kは俺の意を察して、ペニスから口を離し、俺の横に仰向けになった。
俺はKにおおいかぶさり、また情熱的なキスをした。

しかし、いざ、という段になり、また俺のペニスは縮小してしまった。
やはり罪悪感があるのか、Kは俺のペニスを握ったまま、よくわからない笑顔を浮かべた。

俺は、どうすればいいのかわからなかった。
しかし、Kが一言
「こんなもんだよ」と言った瞬間、その言葉に激しく反発したくなった。
俺は体をずらし、Kの顔に馬乗りになった。
Kは俺が何をしようとしているのかすぐわかったようだ。
顔をすこし起こした。俺はそのまままっすぐKの口に挿入した。

Kの姿勢では、口を動かすことはできない。
Kは萎えた俺のペニスをちゅう、ちゅう、と吸う。俺はゆっくり腰を前後に動かした。

また、おれのペニスは力をとりもどした。まだ完全ではなかったが、俺はもう入れたかった。
Kの腰がずっと動き続けていたからだ。俺はKの口からペニスをぬき、そのまま下がって、Kの脚を開いた。
完全ではないので、手を添えて、しかし一気にKに突き入れた。

Kが、いままでになく大きな声をだした。
今までの声は、はじめに息を殺すような「ん」があったが、今度は「ああっ!」と解放されたようだった。

俺も、とうとう挿入したことで気が晴れたのか、Kの中でどんどん硬く、はちきれそうになるのを感じた。
俺はKをだきしめ、キスをしながら腰を動かした。

Kの腰の動きは早くはなかったが、動きが大きかった。
イチ、ニ、サン、という感じではなく、イッチ、ニイィ、サァン、という感じだ。
俺もそれに合わせてゆっくり、大きく動いた。
突き上げるたび、Kは顔をのけぞらせて声を出した。

寒かったが、気にはならなかった。
突き上げながら、俺は親指でKのクリを刺激した。
すると、それまで無言であえいでいたKが急に激しく動いて
「あっ、だめっ、だっ、やめてっ!」と叫んだ。

そのときの動きと、Kのせっぱ詰まった声に刺激され、おれはもう行きそうだった。
そのまま腰の動きを早めて、ずんずんずんずん、と激しく突いた。
Kは両腕を上にあげ、激しくあえいだ。
俺は由美Vみたいだと思った。妻はこんな風に手をあげたりしない。

Kの乳房が上下に揺れる、あえぎ声がだんだん激しくなる。
俺ももう我慢の限界。Kっ、というと、「なに?」と的はずれな返事。
ちょっとこけそうになったが、「いくよ」というと「うん、きて」。
そのままさらに動きをはやめ、トップスピードで3,4秒突いた後、俺はペニスを抜き、Kの上で果てた。

Kは俺の精液がこぼれないように気をつけながら体を少し起こして、俺のペニスに残ったしずくを吸い取った。
俺はKの腹にある精液を気にせずKを抱きしめた。
二人の間で精液がねちゃ、と嫌らしい音を立てた。

しばらくそうして抱き合ったあと、俺はまた言った。
「恋愛向きじゃない」
Kは少し寂しそうに
「恋愛ではこうならないの、、、」
と言った。しばらく沈黙のあと、俺はKにキスをした。
Kも舌を絡めてきた。
1分くらい、今度は声もなく唇を合わせた後、どちらからともなく離れ、寒いね、と言ってシャワーを浴びた。
俺は一緒に浴びたかったが、別々だった。

シャワーが終わると、俺は服を着て「帰るね」と言った。
先に浴びたKは裸のまま布団にくるまっていた。
泊まっていけということかな、と一瞬思ったが、俺はそのまま帰った。

以上っす。今も毎日顔合わせてますが、このときの話は一度もしてません。

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